第0回2026.09.25 収録
発信をやると決めた。その会話自体も録音されていた
この回で進んだこと
- 「この回は録音してませんよね」「録音してます」のやりとりから、この会話そのものを第0回にすることが決まった(Ep0-3 00:00)
- 会議をそのまま出す方針が固まった。きちんと収録する回と、垂れ流しの回の2種類を出す(Ep0-3 03:13)
- 足りないのは発信だと認めて、ポッドキャストを始めることにした
- 3人目を入れる案。2人とも話し手に向いていないので、リスナーに近い目線で質問してくれる人を探す(Ep0-2 05:20)
分かったこと
- 衛星で自習室を建てる話には、聞いた人がわくわくしてくれる(Ep0-1 05:00)
- ネットが悪くて、海外に出た家族とビデオ通話もできない地域がある。ごく小さな利用料で使える場所にすれば、維持費を現地で生み出せる(Ep0-1 19:50)
- 建てた人には、現地の学生と日本の利用者の両方からお礼が届く形にできる(Ep0-1 09:00)
まだ決まっていないこと
- 救急の当直を1回頑張れば1つ作れるかもしれない、という話が出たが、初期費用だけの話で未確認(Ep0-1 12:08)
- 番組をどこまで広げたいか。そんなに聞かれたくない、という本音も出ている(Ep0-2 15:13)
ほかに話したこと
- ポッドキャストは論理ではなく、聴いていて心地よいかどうかで選ばれる
- ポッドキャストを始める人のコミュニティに入るかどうか
