第1回2026.09.07 収録
思いついた日の夜に、形がほぼ決まった
この回で進んだこと
- 学生への対価は現金ではなく、授業料の割引にする。最大で無料になる(ep1-2 10:00)
- お手本はネイティブキャンプ。ランダム、指名と予約、レベルを選べる、というプラン設計(ep1-2 07:26)
- 話しかけられたい度を最初に選べる美容院方式。基本は最初と最後だけ学生が話す(ep1-2 04:34)
分かったこと
- ちゃんと朝活できる人には、これはいらない(ep1-1 05:25)
- 価値は、この人が私をずっと見てくれていること。自分のために一人、人が稼働している(ep1-1 20:15)
- 学生も同じ時間に自習しているので、学生の側もサービスを受けている(ep1-1 08:00)
- 一番刺さりそうなのは、自習の仕組みがまだできていない塾(ep1-2 01:06)
まだ決まっていないこと
- ボトルネックは現地で学生を管理する人。ヤマ1人だと50人が限界(ep1-5 17:12)
- 引き抜き。直接つながって課金を飛ばされる(ep1-5 01:36)
- 発信が苦手。広めてくれる人を探す必要がある(ep1-6 04:36)
ほかに話したこと
- まず自分で試す、と決めた(ep1-3 09:01)
- ひきこもり支援施設に声をかけ、10件中6件から返信が来ている(ep1-6 03:35)
- 英語など他の言語への展開。スリランカの若者の9割が何かしらの外国語を勉強している
